洋楽バラードが大好きです。歌詞が良いと思う曲は自分が感じたままに和訳してます。素敵な曲たちをぜひ聴いてみてくださいね!
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なんと1939年という大昔の映画なのですが、とても半世紀以上も前に作られた映画だとは思えません。
セットといいキャストといいストーリーといい、何なんだこの完璧さはっ 
シーンの一つ一つが絵になりそうな感じです。
そしてなんといってもヴィヴィアン・リーの美しさといったら!
あんなお顔で生きる人生ってどんなもんでしょうね~?想像もできませぬ・・ 
女優になるしかないですよね、やっぱり  
そしてレット・バトラー。
なんてたのもしい男性なんでしょうか!
私の友達も「あんな男がいい!」って言ってたし(爆) 
学生だった頃、この映画を見て気性が激しくてわがままでそして美しいスカーレットにあこがれたものでした・・  
がしかし、ふと考えてみると今の世の中ああいうわがままで自分勝手な女はごろごろいるわけで、最近はメラニーに一票ってかんじです 
そういえば、レット・バトラーも最後にはスカーレットにあいそをつかし、メラニーに惹かれていたような気もするし。
対照的な二人の女性、聖女と悪女の物語・・

広大なタラの大地の上にババーンとタイトルが出てくるオープニングがかなり好きです。


  
   

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